愛犬の口臭が辛い

うちの愛犬ミニチュアダックスフンドのポピーちゃん、とっても可愛いのですが、実は悩みがあります。ここ最近、なぜか口臭?がきついんです。見た目が可愛いので近づくまで気が付かないのですが、触ってみるとやっぱり臭い。

初めは体が臭いのかなと思っていました。だから、お風呂場で体を洗ってあげたりしたのですが、効果なし。うちの犬なんでこんなに体臭が強いのかな?食べ物が悪いのかな?なんて思っていると、口が臭いことが判明!

体臭じゃなくて口臭だったのか。そりゃ体を洗っても臭いがとれないわな。可愛い愛犬の口臭くらい我慢できるけど、他人にうちの愛犬が臭いと思われるのは辛い。

そこで、犬の口臭について調べてみると、怖いことが判明。。。
え、病気なの?

ここで調べてみた
犬 口臭

なんと、犬の口臭は歯周病のサインのよう。歯周病と虫歯って違うのか?歯周病がなんなのかよくわからないけど、放っておくと犬の目の裏に穴があくこともあるそう。

これは口臭どころではない。ポピーちゃんの口臭なんとかしてあげなくては!とりあえず、このホームページで紹介されていた対策を試してみます。

ポピーちゃん大丈夫かな?心配です。

元気な日本スピッツ

うちの愛犬は純潔の日本スピッツのくうちゃん。6月3日が誕生日で去年で8歳、今年で9歳になり、ペットショップで白いふわふわの毛と黒い真ん丸な目と黒いお鼻が可愛いかったので、妹が一目惚れをして飼うことになりました。スピッツは吠える犬というイメージでしたが、改良化されてきていたのかうちのスピッツは人が近づかない限りは吠えませんでした。せっかく白くきれいな毛並みなので外ではなく室内で飼うことになりました。くうちゃんが3歳の時に、くうちゃんは交通事故に合いました。妹と散歩に行っているときにトラックの大きな音に反応して首輪が抜けるくらい暴れて横から出てきた車に引かれてしまいました。すぐ近所の動物病院にいきましたが、院長先生が不在という失態で、本当は応急措置によってはちゃんと完治するけがだったのに、十分な応急措置を施されなかかったため、くうちゃんは後ろ足が歩く事ができなくなってしまいました、神経は死んで筋肉も死んで発達しないので前足だけで歩きます。なので前足だけが発達してしまい、負担がかかるので、去年12月手に腫瘍ができ癌になりました。3ヶ月かかり腫瘍は取り除く事ができた矢先今年一月のおわり、今度はヘルニアになりました。次々に悪夢がやってきて、親は心が折れかかっていましたが、くうちゃんは変わらず大好きなお父さんに寄り添い、元気におもちゃで遊びます。みんなに可愛い姿を見せてくれます、これから何があってもそばに寄り添い、いっしょにすごしていきたいです。

我が家の愛犬・トイプードル

我が家では9歳の愛犬のトイプードルがおります。白いプードルなので、顔の毛が伸びるとまるで小さな小熊のようです。

小さなころは胃腸が大変弱い子で、「朝ごはん少し食べたから夕ご飯いらない」というようなスタンスでした。これでは成長に大切な栄養が満足に摂取できない、しかし無理に強要すれば嘔吐&下痢をしてしまうので、いつも動物病院にかよっておりました。
動物病院の先生は触診したうえで、
「腫瘍が腸を刺激してるように感じるので、去勢手術をすれば症状が緩和するかも」
とアドバイスをいただき、さっそく手術をしていただきました。術後は人生初手術ということで愛犬は当初少し気落ちしていたのですが、2~3日後愛犬は激変しました。
どうにも胃腸の調子が絶好調でお腹が空くらしく、四六時中「ご飯欲しい!」「おやつ欲しい!」とねだる様になりました。嘔吐&下痢も全くなくなり、本当に安心しました。それは大変うれしく、喜ばしかったのですが、人が食事中に足元から止むこともなく「ウゥ」「ワゥ」としゃべりかけ続けられると、正直こちらはご飯を食べずらいなとやや困ってしまう事態になりました。
また、愛犬は妙な癖が一つあります。時折自分の前足の肉球をしげしげと眺めています。舐めたり匂いを嗅いだりするわけでもなく、ただジーっと見つめているのです。動物病院の先生に気になってみてもらいましたが、皮膚トラブルやノミ・ダニも無いので、なんなのか未だにわかりません。

犬は最高の癒し

実家には、ミニチュアダックスが2匹居ます。
先住犬は7歳になるシルバーダップルのオスで、おじいさんがチャンピオン犬という家柄?高い血筋です。

血統書の正式な名前も何だかゴージャス。
名前はルキです。
ルキはボール遊びが大好きで、取ってこいを覚えるのが早かったです。携帯や雑誌を見ていても、ボールを加えてプウプウ鳴らすんです。こちらにぽいっと投げて、小さく「わん」。
そうやっていつも遊んであげています。

楽しくなってきて、こちらも工夫して一気に5つくらい投げたりとか。
大満足な顔でプウプウ。
初めて犬を飼い、甘やかしてしまったため俺様気質で時々大変。
犬は甘やかすだけではだめなんですね。

ルキが4歳の時にやってきたのが、ゴールドのメス。名前はブライスです。
生後一ヶ月で貰ってきたので手のひらサイズ。同じミニチュアダックス同士、二匹仲良くしてほしいと思っていましたが、ルキが噛み殺すのでは…と家族一同ヒヤヒヤして見てました。

最初は子犬に対して吠えていましたが、父性が芽生えたのか舐めてあげていました。
ブライスはしつこくて嫌がっていましたが…

大きくなり、流石女!と思わせるような小悪魔っぷり。
ルキを愛でていると、間に入ってきて私を撫でて!攻撃。ルキ退散…
犬でも嫉妬はあるようです。

無視してルキを触り続けると、ルキに八つ当たり。分かりました、携帯も本も置いて片手ずつ献上します。

寝るときはブライスはべったり腕枕派、ルキは体の一部を必ず付けとく派。うーん、ツンデレな感じがたまりません。

実家を離れてからは、ハウスダストでアレルギーが出てしまい、薬がないと実家に帰れないので中々会えないのが悩みです。

とにかくうちのミニチュアダックスはかわいいです!

自慢の雑種犬二頭

我が家は、大型の雑種犬と中型の雑種犬の二頭と暮らしています。どちらも捨てられてしまっていたところを保護され、縁あって我が家にやってきました。

血統書付きどころか、親犬もわからない雑種ですが、垂れ耳の可愛い大型犬と、白地に黒い斑点が水玉模様のようなオシャレな中型犬で本当に可愛いのです!

しかもかなり賢く、特に大型犬のほうは人間の言葉をかなり理解しており、いわゆる「芸」をたくさんします。おすわり、お手、伏せ、待てはもちろん、テイッシやテレビのリモコンを取ってくれます。そして、今の季節便利なのが開いたドアを閉めてくれること。暖房をつけているので、ドアを閉めてくれるのは助かります。

また、我が家には人間の赤ちゃんがいますが、この子の面倒をみてくれるのです!
泣いていればそばにいき、イタズラしていれば私に報告しにきてくれます。赤ちゃんがナデナデしたりシッポを引っ張ってもじっと耐えてくれます。

賢くて可愛くて、しかも丈夫。獣医知らずの我が家のワンコは自慢です。人間の年齢に換算すると、とっくに私を追い越しています。二頭とも今年で12歳になります。ずっと元気でいてくれるよう、運動や食事に気をつけ、大事にしたいです。